進研模試(11年度7月)
さあさあやってきました、夏恒例“進研模試(記述式)”。
今回の調子はどうなんでしょうねーえ。
結論から書くと、
今回は、いつも通りといったところ。
ただ、英語の難易度が上がっていて、あまり解けず。
まさかの、得意教科で点が落ちるパターン・・・?
一方、国語は漢文が読みやすく、そこそこ解けた(と思う)。
小説、評論はいつも通り、20~50字程度の記述がぽんぽん出題されてたわ。難しいね。
日本人なんだから、書く能力ってのは欲しいところだよな。
まあ・・・、それよりもオレは話す能力が一番欲しいって感じだけどね。
ただここ最近、クラスの女子と話す機会が毎日のようにあるから、そこそこ女子とも話ができるようになったかな?
それに、女子と上手く話せないとか、男子としての本能がうずうz(ry
ここを克服できれば、女子とも自然に関わりあえるだろう。
余談だけど、
・・・女の子と一緒にゲーセンって、いいよね。
花火大会なんてものに行った日には、浴衣姿に見惚れて肝心の花火を見逃すなんてこともあるんだろうねグォーーーッギャーアァァァアアアアッ!!(←声にならない雄叫び)
取り乱してすみません。
というわけで模試はなんとも言えない状況なのです。
ちなみに明日は、数学と物理があるんだけど、
実は明日は、英検の2次試験の日。
ちょっくら松山いってくらあ。
面接・・・、緊張するね。
そういやクラスの友達に「お前話すの下手なのに大丈夫なのか」と言われたが、
――「大丈夫。相手は知らない人だし、英語だから。」
知っている先生と面接の練習、これはつらい。
ただ、相手が全く知らない先生ならば、逆にやり易いのです。
しかも、いつも使っている日本語ではなく、英語で話す。
ひょっとすると、高校入試の面接より楽かもしれませんね。
というわけで、そんな感じでリラックスして、行ってきます。
あ、そうだ。
人の前に立つ、といえば。
金曜日の壮行会、応援ありがとうございました。(主に応援部なんだけど(笑
前回は、「面白い顔してたなww」「なんなん?あの変な顔ww」などと、大変不評なコメントをいただきました。
そこで今回は、前回の反省を教訓に、自然な表情で入場してやった。
すると、今回のコメは「今回は自然やったね。」「なんか抜けてたな。」と、まずまず。
でも本当のことここで書くと・・・、
・・・ものすごく、足、震えてましたから。
あの震えってやつは、「震えないでくれ」って思っても震えるもんですね。
ただ、今回はみんなの顔が見えたほうがいいという方針転換で、メガネをかけて登壇してみたが、
――(あまりキョロキョロできねえ・・・)
たまーに、チラッと知り合いの顔を見てみたんだが、なんでそういう時に限って見てないのかね。
視線合さなかったら「なんでこっち向いてくれんかったん?」て言うくせに(笑
まあともかく、ステージに上がって一番よかったのは、普段見えない吹奏楽部の演奏を見ることができる、というところ。
サマーフェスタ、思い出したわ。
ということで、今日はオレの苦手分野の話でまとまりそうだが・・・、
最後に、昨日のプチ出来事を一つぶち込んでおこう。
夜。
たまたま家の隅で見つけた、レッド版(ポケモン)をやった後のこと。
うとうとして、横になっているとなにやら外からケンカ声が。
――?:「こればっかりはもうしゃーないけんなぁ。」
――?:「許されるわけないやろ!」
――・・・このド田舎で、夜中にケンカ?
なにやら誰か特定の人を、周りの何人かで囲んでいるような様子だが、これって・・・、ヤバくね?
まあでも、このド田舎。しょせん、ちょっと兄ちゃん系のガキがケンカしただけだろう。
警察沙汰にでもならなければ、“ド”田舎という表現は引き続き、させてもらう――
――ゥゥゥウウウウウウウゥゥゥゥゥー・・・(パトカーのサイレン)
ん、まさか。
いやいや、タイミングがよすぎる。きっとまた国道の取り締まりで
――ゥゥゥウウウウウウウゥゥゥゥゥー・・・(パトカーのサイレン)
ふむ。なるほど。
川を渡って右折して、こちらの方へ向かって勢い良くふかして(キキーッ)勢い良く停車したところで警察官登場っておい!?
(数分後)
どうやら交通事故だったらしい。
救急車が来ないあたり、ケガはないのだろう。
――警官:「免許証をちょっと見せてくれ。」
――疑わしい人:「ボソボソボソ・・・」
――警官:「免許は!?持ってないんか?無免許なのか!!んッ!?」
――疑わしい人:「シクシクシク・・・」
無免許運転で、しかも他の人の車にぶつけたみたいだ。
こりゃあ、相当怒られるわな。
結局そのまま、2時前まで色々調べていたようだ。
それにしても・・・
よくテレビで「警察24時」的なものがあるじゃないですか。
まさに雰囲気はその通り。
怒っている被害者、泣いている加害者、毅然とした態度の警官。
一時はどうなることかと思ったよ。
でも、警察の登場の仕方も、なんかスゴイ。
車幅+1mくらいしかない川沿いの道を、たぶん60キロくらいでぶっ飛ばしてやって来たからなあ。
それに、車の停め方。
オレは前々から、刑事ドラマに出てくるパトカーの停車の仕方について疑問に思っていた。
――あんなに“キキーッ!”って音がするくらいだから、相当な急ブレーキだよな。
現実ならこんな停め方しないわな'`,、('∀`) '`,、
と、思っていた。
しかし今回のパトカー、
まさに“キキッ!”って音立てて止まった。
と同時に、警察官がバッ!って出てきたからねえ。
ちょっと、かっこ良かったね。
さあ・・・
この気合いの入った警察官のように、通学路の取り締まりもぜひ、強化していただきたいものだ。
正直に書くけど、信号無視の車とか横断歩道で止まらない車とか、当たり前のように見かけるからね。
街の中ならできないけど、ちょっと外れのほうに行けば、ざらにいますよ。
あんなのが重なって、事故が起きるんだろうなーなんて思いながら、チャリをこいでますよ。
そろそろオレも、事故にあってしまうのではないかと思うと、少し運転が欝になるが・・・。
まあそんなの考えたらきりがない。
オレが思うに、大事なのは“もしかしたらあの角から人が飛び出して・・・!”とか、推測することなんじゃないかな?
ただ、慣れてくるとオレも“ああ、ここの交差点は大丈夫だ”って思いそうになるんだよな・・・。気をつけます・・・。
週末ということで長々と書いてしまいましたが、
とにかく今日書きたかったのは、女子と一緒にどこか出かけ――、
じゃなくて、明日の英検頑張ってきます!
今回の調子はどうなんでしょうねーえ。
結論から書くと、
今回は、いつも通りといったところ。
ただ、英語の難易度が上がっていて、あまり解けず。
まさかの、得意教科で点が落ちるパターン・・・?
一方、国語は漢文が読みやすく、そこそこ解けた(と思う)。
小説、評論はいつも通り、20~50字程度の記述がぽんぽん出題されてたわ。難しいね。
日本人なんだから、書く能力ってのは欲しいところだよな。
まあ・・・、それよりもオレは話す能力が一番欲しいって感じだけどね。
ただここ最近、クラスの女子と話す機会が毎日のようにあるから、そこそこ女子とも話ができるようになったかな?
それに、女子と上手く話せないとか、男子としての本能がうずうz(ry
ここを克服できれば、女子とも自然に関わりあえるだろう。
余談だけど、
・・・女の子と一緒にゲーセンって、いいよね。
花火大会なんてものに行った日には、浴衣姿に見惚れて肝心の花火を見逃すなんてこともあるんだろうねグォーーーッギャーアァァァアアアアッ!!(←声にならない雄叫び)
取り乱してすみません。
というわけで模試はなんとも言えない状況なのです。
ちなみに明日は、数学と物理があるんだけど、
実は明日は、英検の2次試験の日。
ちょっくら松山いってくらあ。
面接・・・、緊張するね。
そういやクラスの友達に「お前話すの下手なのに大丈夫なのか」と言われたが、
――「大丈夫。相手は知らない人だし、英語だから。」
知っている先生と面接の練習、これはつらい。
ただ、相手が全く知らない先生ならば、逆にやり易いのです。
しかも、いつも使っている日本語ではなく、英語で話す。
ひょっとすると、高校入試の面接より楽かもしれませんね。
というわけで、そんな感じでリラックスして、行ってきます。
あ、そうだ。
人の前に立つ、といえば。
金曜日の壮行会、応援ありがとうございました。(主に応援部なんだけど(笑
前回は、「面白い顔してたなww」「なんなん?あの変な顔ww」などと、大変不評なコメントをいただきました。
そこで今回は、前回の反省を教訓に、自然な表情で入場してやった。
すると、今回のコメは「今回は自然やったね。」「なんか抜けてたな。」と、まずまず。
でも本当のことここで書くと・・・、
・・・ものすごく、足、震えてましたから。
あの震えってやつは、「震えないでくれ」って思っても震えるもんですね。
ただ、今回はみんなの顔が見えたほうがいいという方針転換で、メガネをかけて登壇してみたが、
――(あまりキョロキョロできねえ・・・)
たまーに、チラッと知り合いの顔を見てみたんだが、なんでそういう時に限って見てないのかね。
視線合さなかったら「なんでこっち向いてくれんかったん?」て言うくせに(笑
まあともかく、ステージに上がって一番よかったのは、普段見えない吹奏楽部の演奏を見ることができる、というところ。
サマーフェスタ、思い出したわ。
ということで、今日はオレの苦手分野の話でまとまりそうだが・・・、
最後に、昨日のプチ出来事を一つぶち込んでおこう。
夜。
たまたま家の隅で見つけた、レッド版(ポケモン)をやった後のこと。
うとうとして、横になっているとなにやら外からケンカ声が。
――?:「こればっかりはもうしゃーないけんなぁ。」
――?:「許されるわけないやろ!」
――・・・このド田舎で、夜中にケンカ?
なにやら誰か特定の人を、周りの何人かで囲んでいるような様子だが、これって・・・、ヤバくね?
まあでも、このド田舎。しょせん、ちょっと兄ちゃん系のガキがケンカしただけだろう。
警察沙汰にでもならなければ、“ド”田舎という表現は引き続き、させてもらう――
――ゥゥゥウウウウウウウゥゥゥゥゥー・・・(パトカーのサイレン)
ん、まさか。
いやいや、タイミングがよすぎる。きっとまた国道の取り締まりで
――ゥゥゥウウウウウウウゥゥゥゥゥー・・・(パトカーのサイレン)
ふむ。なるほど。
川を渡って右折して、こちらの方へ向かって勢い良くふかして(キキーッ)勢い良く停車したところで警察官登場っておい!?
(数分後)
どうやら交通事故だったらしい。
救急車が来ないあたり、ケガはないのだろう。
――警官:「免許証をちょっと見せてくれ。」
――疑わしい人:「ボソボソボソ・・・」
――警官:「免許は!?持ってないんか?無免許なのか!!んッ!?」
――疑わしい人:「シクシクシク・・・」
無免許運転で、しかも他の人の車にぶつけたみたいだ。
こりゃあ、相当怒られるわな。
結局そのまま、2時前まで色々調べていたようだ。
それにしても・・・
よくテレビで「警察24時」的なものがあるじゃないですか。
まさに雰囲気はその通り。
怒っている被害者、泣いている加害者、毅然とした態度の警官。
一時はどうなることかと思ったよ。
でも、警察の登場の仕方も、なんかスゴイ。
車幅+1mくらいしかない川沿いの道を、たぶん60キロくらいでぶっ飛ばしてやって来たからなあ。
それに、車の停め方。
オレは前々から、刑事ドラマに出てくるパトカーの停車の仕方について疑問に思っていた。
――あんなに“キキーッ!”って音がするくらいだから、相当な急ブレーキだよな。
現実ならこんな停め方しないわな'`,、('∀`) '`,、
と、思っていた。
しかし今回のパトカー、
まさに“キキッ!”って音立てて止まった。
と同時に、警察官がバッ!って出てきたからねえ。
ちょっと、かっこ良かったね。
さあ・・・
この気合いの入った警察官のように、通学路の取り締まりもぜひ、強化していただきたいものだ。
正直に書くけど、信号無視の車とか横断歩道で止まらない車とか、当たり前のように見かけるからね。
街の中ならできないけど、ちょっと外れのほうに行けば、ざらにいますよ。
あんなのが重なって、事故が起きるんだろうなーなんて思いながら、チャリをこいでますよ。
そろそろオレも、事故にあってしまうのではないかと思うと、少し運転が欝になるが・・・。
まあそんなの考えたらきりがない。
オレが思うに、大事なのは“もしかしたらあの角から人が飛び出して・・・!”とか、推測することなんじゃないかな?
ただ、慣れてくるとオレも“ああ、ここの交差点は大丈夫だ”って思いそうになるんだよな・・・。気をつけます・・・。
週末ということで長々と書いてしまいましたが、
とにかく今日書きたかったのは、女子と一緒にどこか出かけ――、
じゃなくて、明日の英検頑張ってきます!
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